学年・学校年度の判定

生年月日を入れると、その年度の学年と、同学年になる生年月日の範囲が分かります。

入力

例: 2020-04-02
和暦や「2000/4/2」の形で入力する
例: 昭和50年4月2日 / S50.4.2 / 1975/4/2 / 平成元年1月8日(全角でも入力できます)

入力すると上の日付欄へ反映します。

初期値は今日(日本時間)です。この日が属する年度で判定します。
和暦や「2000/4/2」の形で入力する
例: 昭和50年4月2日 / S50.4.2 / 1975/4/2 / 平成元年1月8日(全角でも入力できます)

入力すると上の日付欄へ反映します。

例: 2026 と入れると2026年度(2026年4月1日〜2027年3月31日)で判定します。

結果

入力すると、ここに結果が表示されます。

この結果を端末に保存する(任意)

保存先はこの端末のブラウザの中だけです。サーバーやクラウドへは送りません。保存するのは「ラベル・生年月日・基準日・計算の種類」だけです。

「本人」「子ども1」のような任意の呼び名で構いません。氏名を入れる必要はありません。

保存した計算の一覧(CSV 出力・JSON バックアップ・印刷もここから)

入力した生年月日はどこへも送られません

  • 計算はすべてブラウザの中で行います。生年月日・基準日をサーバーへ送信しません。
  • 入力内容を URL に含めません。共有リンクから生年月日が漏れることはありません。
  • アクセス解析サービスへ送信しません。既定では端末にも保存しません。

ご利用にあたって

  • この計算結果は参考情報です。行政・学校・勤務先などの正式な判断を代行するものではありません。
  • 履歴書・申請書・入学手続きなどに記入するときは、提出先の指示や在学証明書・卒業証明書をご確認ください。
  • 結果は標準的な進学をした場合の目安です。留年・飛び級・休学・転校・特別支援学校の在籍などは反映されません。
  • 就学時期は、心身の状況により就学義務の猶予・免除が認められる場合があります(学校教育法第18条)。

計算ルールと出典に、根拠となる法令と対応範囲を書いています。

学年が分かれる境目

生年月日と小学校入学年度の関係(例)
生年月日満6歳に達した日小学校入学
2020年3月31日2026年3月30日2026年度(2026年4月)
2020年4月1日2026年3月31日2026年度(2026年4月)
2020年4月2日2026年4月1日2027年度(2027年4月)
2021年1月1日2026年12月31日2027年度(2027年4月)
2021年4月1日2027年3月31日2027年度(2027年4月)

年度ごとの一覧は学校年度早見表にあります。